back alley      pm11:04

Singing my song and nobody can stop me

残された世界の果てで 疲れ果ててゆく
決められた日々に追われて 見失っている
いいだろう 夜が来る

誘惑や邪念に囲まれて 人は生きる 
そう 手に入れてすぐに消えるものなど 僕はいらない

あの歌が聴こえるよ その刹那 思い出すよ
名声など必要ない ただ行こう あの場所へ

閉ざされた過去の中から 飛び立とうとする鳥は
そう 僕のようさ

華やかな世界の果てに 何が見えるのか
意味など無いものに囲まれて 人は生きる
力尽きる前に

その歌が聴こえるよ あの頃を想い出すよ
栄光などいらないよ ただ行こう あの場所へ

あの歌が聴こえるよ さあ行こう あの場所へ
さあ行こう あの頃へ さあ行こう その場所へ

空が流れゆく 呼んでいる 埋もれた記憶の向こう
空を飛んでいる鳥はもう 何処かへ消えてしまった

そう 僕はいつも通り 同じ道を歩くけど
今 何かが変わるのか 明日はまだこの場所にいるかな

掴めない想いは幻か 誰が為に心を奪うのか
巡るめく夢の続きを いつまでも見ていたいと願うから

空が あの日見たような空が
追いかけるように 離されるように
記憶の狭間で今も揺れる

誰が為に心を願うのか
このまま何処へ 消えゆくのか
途切れない思考の鎖を
抜け出して また引き戻されて

掴めない想いは幻か それ以上それ以下でもなくて
夢がただ流れる それでも
いつまでもその続きを 見ていたいと願うから

only the lonely  荒井岳史

297 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 02:03:27

Qさま!バナナマン解散ドッキリ文字起こし。 
こういうの初めてなもんで、分かりにくかったらスマソ。 

まず青木がVTRを視聴する社内で仕掛け人である設楽を紹介。 
青木「どう解散を迫ろうと?」 
設楽「一応ですねぇ、僕「ミュージシャンになりたい」と。」 
青木「どう出ると思いますか?日村さん」 
設楽「どうなんだろ…初めは結構「またぁ」みたいなノリだと思うんですけど、 
僕騙せる自信があるんで。関係性的にはあっち(日村)が年上なんですけど、 
でもバナナマンとしてはネタを作ったりとかも割と僕がやってるんで、言うことを聞くと思う。 
言うこと聞くっていうか…(解散)話をしたら「うん」てなる形だと思いますね」 
かなり余裕の設楽。 

スタジオで司会のさまぁ~ずが「バナナマン、仲良いからね!」 
「日村は強気なキャラじゃないから」「(日村は)優しい感じだからね」とコメント。 
先輩にそう思われてるってイイ!と思った。 

303 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 02:21:06 
>>297の続き。 

ホリプロの稽古場でドッキリ開始。マネージャーは退室して、2人きりに。 
設楽「臭ぇな」 
日村「俺が屁こいた」 
日村はドッキリだと知らないので、完全に素の状態で屁w 

お互い無言のまま40秒が経過して、ついに解散話を切り出す設楽。 
設楽「うんとねぇ…まぁ実は…解散をしたいなっていうね」 
日村「……マジで」 
タバコを吸いつつ、かけていたメガネを外す日村。 
設楽「まぁ、すぐとかじゃないんだけど…その話をね」 
日村「解散…(考え込む)。……えっ?ホントに?」 
いきなりのことで、かなり戸惑ってる様子。 
設楽「うん、まぁ…考えて…ちょっと、ミュージシャンにね。 
ミュージシャンになりたいって、マジで思ってて…」 
日村「えっ?…ミュージシャン?統が?…えっ?」 
青木曰く、この時の日村は「コイツどうしちゃったんだ」って表情。 

日村をそんな表情にさせたまま、ここで切ります。 

305 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 03:03:55 
>>303の続き。 

「学生の頃からの知り合いで音楽をやってるセミプロの人がいて、そいつと一緒にやろうかって話をしている」 
長いからまとめちゃったけど、そんな説明を日村にする設楽。 

日村「えっ?ミュージシャン?」 
設楽「うん」 
日村「…考えられないよ、ミュージシャンなんて、どうしても。なんかあるんだったら言ってほしいけど。 
ミュージシャン…そんなの俺はウソだと思うけどね。そういうね、音楽が好きだみたいなモノも聞いた事ないし」 
テロップで「作戦失敗?」w 

日村「まぁ、その…それで急にミュージシャンになるっていうのは…俺は信じられないよね。 
う~ん…。いや、なんかあるんだったら言ってほしいんだけどね」 
信じない日村に、ここで設楽が決定的な一言。 
設楽「「バナナマン」でやっていって、(先が)見えないっていうか」 
テロップ「理由変更」。 

設楽「だから自分の中で見切りをつけるじゃないけど、だからミュージシャンになりたい。 
ダメになったから辞めるみたいな形が嫌だからさ、だったらそう言われる内が華じゃないけどさ…」 
無言のまま、考え込む日村。明らかにツラそうな表情。 

青木曰く、この時の日村は「体調悪くなっちゃった」感じ。 
 
307 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 03:41:18 
>>305の続き。 

日村「解散するって言うんだったら、そりゃもう俺ももう別にやんないけど解散したくないからねぇ、だって。 
もったいないもん、絶対。…う~ん、今辞めちゃうの。どうしたらいいんだろう?(自問自答)」 

「バナナマンを解散しても、日村さんにはお笑いを辞めてほしくない。 
けどそれは日村さんが決める事だから、俺が最終的に辞めるなよって言うのは違うと思う。 
さっきなにかあったらって言ってたけど、日村さんと一緒にやってて嫌だからとかは無い。 
逆に日村さんは一人でも…つーか、一人の方ががいいんじゃねぇかな?とか思う事すらある」 
再び設楽の説得をまとめ。話を聞いてる時、日村はずっと俯いたまま。 

日村「一人じゃ……ネタとかだって結局、そういうのだって俺、作れないし…。 
やっぱ、ああいうネタとか、そういうのをやって来た上での事だと思うから…。 
俺一人だったら、だって別に…なんの仕事も出来ないし……う~ん…」 
眉間を指で押さえて、泣きそうな日村。 
 
309 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 04:01:17 
>>307の続き。ちょっと長め。 

そんな泣きそうな日村に対して、設楽は…。 
設楽「俺の事、好きなの?」 
しんみりしてたのに、スタジオに笑いが起きる。なんだ、その質問w 

日村「いやぁ、まぁだってそれは……好きでしょ…」 
設楽「俺のどこが良いの?そんなに」 
日村「…俺にないものすごく持ってる人だし、俺と同じような人だったら別にだって、 
ぶっちゃけ別れてもいいやとかって思うけど…全然違う人とやっぱやって来て、 
最初は俺ら知らないもん同士でくっ付いたから分かんなかっったけど、 
12年やってきて「あぁ、この人こういう気持ちなんだ」っていうのが、すごい分かってきてるから…。 
頭の回転とかも早いし、色んな分析とかも出来るし…」 
青木が涙目になりながら「なに、この気持ち悪いカップルみたいな感じ」とw 

設楽「俺は日村さんの何が良いっつったら、もう単純に顔が面白い…とか、そういう具体的に分かりやすいのは」 
日村「…いや、まぁ最初はそれは、でもホントあれだけど…そんなのさぁ、それだけだからさぁ、 
長くやって行くにはやっぱ、こう12年やって来れたのは、別に俺の顔が面白いっていうのは、 
ホントそんなの一部の事であって……面白い顔ってだけじゃ…何も出来ないもん、結局おもしれぇ顔ってだけで」 
俯きながら真剣な表情で「顔が面白い」を連発する日村。 

その後、日村さんが前のコンビを相方から一方的に解散されたエピソードや、 
今の宣在写真、バナナマン結成前の日村の写真、デビュー当時のコンビ写真、結成10年目の写真が流れる。

310 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 04:25:16 
>>809の続き。 

日村「もったいないから絶対、今はね。どうやってもう一回(お笑い)やりたくなるのかが分かんないけど…。 
う~ん…絶対俺一人だと、もうだって…前もコンビ解散して、 
ホントに俺一人でやれるような気がしなかったし、絶対一人だともう…無理だもんなって」 

設楽「俺はなんかちょっと臭ぇ感じだけど、日村さんと出会えて良かった的なのがあって…。 
出会い出会ってさ、やってきて…不思議な関係じゃん、このコンビなんてさ。 
だけど、まぁ10年以上続いてるっていうのは、それなりになんかあったわけだからさ。 
俺はそういう意味では…あの……ありがとう…とか、 
出会えて良かったなっていうのは、すごい感謝してて…。 
こんなに長いこと一個のことやるなんてのもなかったから…。 
そういう日村さんのこととかは絶対忘れないと思うし、すごい出会えて良かったな…」 
設楽の声のバックに写真が出て、ドキュメンタリーみたいな作りに。 
どうでもいいが、このシーンで柴田理恵は泣いた。 
青木も「すごい信頼しあってるコンビなんだな…」と発言。

312 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 05:01:57 
>>310の続き。 

設楽「真剣にやるんだったら、やっぱり何か犠牲にしなきゃいけないというか… 
だったらやりたいことをやるというか、何か熱くなったっていうか…」 
日村「うん…」 
頭を抱え、設楽の話を聞く。 

ここで、日村は解散に応じるか応じないかクイズ。回答者は全員、日村は解散に応じると予想。 


日村が出した答え。 
設楽「辞める…感じになる?」 
日村「いや…解散はもうだってないから、俺の中で」 
青木は車内で「はぁ~」と感心してる様子。 
日村「お笑いやってても、音楽…やりゃいいじゃん。それでもいいじゃん。お笑いやってても出来るでしょ」 


日村にドッキリだとバラしに行く。 
青木が稽古場に入って来た瞬間、ビクッとする日村。 
青木「あ~、お久しぶりです」 
話しかけられるも、状況が飲み込めず目が泳ぎまくる日村。 
青木「お久しぶりです、青木です」 
日村「おっす…」 
青木やカメラマンやスタッフを見て、唖然としている日村。 

青木「何かモメてましたね」(設楽に対して) 
設楽「ちょっとねぇ、日村さんがなかなか言うこと聞かないからぁ」 
設楽…w 

やっとドッキリだと分かり、やたらと目をこする日村。テロップで「泣?」。

316 名前:283 投稿日:2005/08/05(金) 05:41:02 
>>312の続き。 

青木「日村さん?日村さん!日村さん、ごめんね!日村さん!ごめんね!」(必死) 
テロップで「泣」。 
青木「これね、Qさま!でこっちが仕掛けたことなんです!設楽さんは仕掛け人なんです!」 
日村「なんだよ、お前…」 
設楽ではなく、青木にキレる日村。 
青木「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」(机に両手のひらを付きながら) 
日村「ごめんなさいで済むわけねぇだろうが、お前。お前、俺33だぞ、今よぉ。どうすりゃ良かったんだよ?」 
日村に頭を下げる青木。 

日村「ここにさぁ、来る途中もさぁ、俺ね、もしかしたら(設楽を指さして) 
結婚してんだけど、離婚するって言うんじゃねぇかと思ってたの」 
設楽「こっちの離婚話みたいな感じになったね」 
日村「…なに、うめぇこと言ってんだよ!」 
真剣な顔の日村に対して、設楽は笑顔w 

青木「日村さんに「お前じゃなきゃダメなんだ」って言われたじゃないですか?」(涙声で) 
設楽「コイツ言ってるわ、撮られてんのに!と思って」 
日村「なんだよ、お前っ…そういうこと言うお前が好きなんだよ!」 
設楽に抱きつく日村。 
日村「一緒にいてくれよ!」 
2人とも照れ笑いしながら、ドッキリは終了。クイズの答えは「解散に応じない」でした。
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/geinin/1121214830/

ABYSS
SILLY THING
JERK
MONEY
Just go on


『いやぁ~皆さん!!このNON PLAN TOURという
名前のまんま何の計画性もないツアーに…勘違いしてこんなに集まってくれてありがとう!!』

いっきなり新曲からやるもんだから
『ぽかーんとしてたよね~。最初からやるなって話なんだけど
何この曲ぅ~みたいな』


『まぁ次もアルバムしか聞いてない人にはわかんない曲から始まっちゃうんだけど
知らない曲とか知ってる曲とか、何だっけな~これ~あ~何だっけ~とか
出てくるかもしれないけど、その辺りは知ってるフリ、こう!のってるフリで
楽しんでくれれば良いかなと思います!!』


PRECIOUS
HONESTY
YES
BY MY SIDE


アコギに持ち替えて、
『NON PLANて言ってるのにCD作っちゃってね~ライブに来てくれた人だけ買えるっていう。買ってくれた人いる??  けっこういるんだー!』

『次にやる曲も新曲なんだけど、これは皆体が勝手に動いちゃうみたいで…
ここの前でもいくつかライブやったんだけどお客さんは踊っちゃって、どんなんなっちゃうんだっけ、直央??』
『皆こんなん…』
『…笑….まぁ逆にこんなんになりたくなかったらこう、堪えて貰って…笑』


THE UNSPOKEN WORDS
UNREQUITED LOVE
LOCAL TRAIN

『いやー!踊っちゃったね!後ろの人我慢してたでしょ!
(両腕きつくくんで)こうやって、私やらない!みたいな!』

『直央、皆どうだった??』
『こう…なってたなってた笑』

エレキに
『普通ライブってさ、良い汗かいて見てこれ!!キラキラ!!とか言いながら
汗見せ合ったりとか…するでしょ!?ああ~いいライブだったー!みたいな。
でもアスパラのライブっていうのは…何かこうぐったりするでしょ笑
何かもう、口きくのも嫌だ、みたいな。途中で一緒に帰るのも面倒臭く
なっちゃう、みたいな笑』

『でもまだまだ…まだまだやりますよ!!』


YOUR FEELINGS
NAP
WONDER AROUND
Far away
WITH THE WIND
DEAD SONG


『長い長い言ってたけどもうそろそろ。。。やり始めちゃうとね意外と短いのね。』

『次にやる曲は、配信という新曲で…
違うな…配信って曲名じゃないよ!?
映画みたいで格好良いけどね。配信みたいな。着信アリみたいな』

『で、配信限定の曲なんだけど…ダウンロードした人居る??
何でダウンロードした??携帯??人の携帯??
通信料掛かっちゃうからってね、人ので笑』
客『i-Tune!!』
『i-Tuneかぁ…洒落てる☆』

『まぁ俺らもさ、中年だから新しい事覚えるの時間掛かっちゃうけど…
例えばダウンロードしてる携帯のとこに別の携帯のアンテナを近付けても
こっちの別の携帯の方にはダウンロードされないんだよ、知ってる!?
…知ってるって話だよね~』

『やっぱり人によって配信反対、アンチ配信みたいな、人もいるわけ。配信て電波なわけ、物じゃないの。CDはものだから、CDは手元に欲しいって思うじゃん??
配信だとさ、ものがないから、見て!買っちゃった!とかいってもだめなわけ!あ!べつに配信がだめってわけじゃないよ!CDだと歌詞カード見ながら~とかさ。このプラスチックの硬さがどんなもんかな~とかさ…分かんないよ!?
こうCDを体に貼ってみたりとかさ…
ゲームみたいなんができるわけよ!色んな楽しみがある訳じゃない!?

硬い硬い~なんつってね、直央の肘とか硬い~って…
一瀬の鎖骨触ってみたりとかね…かたいかたいゲームって言うんだけど。
よく赤ちゃんに高い高いってやるでしょ??
硬い硬いは大人のゲームだから。
皆もう大人でしょ??
赤ちゃんは高い高いやると喜ぶけど、肘とか鎖骨とかでこの2人は喜ぶんだ~

まぁ結局ね、CDで買っても、ダウンロードしても、聴く時はこう…
ほゎんほゎんと…分かる!?ざくざく!!みたいな。…もうこの話、止める??
(肘触りながら)あぁ~硬い硬ぁい笑

要するにどうやって手に入れても聴く時は変わらない訳じゃない??
変わらないの、変わらない、分かるかなぁ~…直央、上手く説明出来る??』
『んー…変わらないかな』
『そうだよね。一瀬、どう思う??』
『上手く説明出来ないかもしれないけど…変わらないって事だと思うよ』
『やっぱりそうなんだよね!!もしかしたらお客さんの中で
上手く説明出来る人が居るかもしれない』
マイクスタンドからマイク外して最前列に居た男性に向かって
『実物と配信の違いって…分かる??』
『…変わらないと思います』
『だよね~!!変わらないよね~!!やっぱりそういう事なんだよね~!!
言ってたことまちがってなかったってことで』
マイクを戻しながら
『その辺の人、今どきどきしたでしょ~どきどきゾーンだよね。
え、俺??私!?みたいな。
当てられたら<変わらない>って答えれば良いんだよな…!?って思ってたでしょー笑』

『まぁ俺らもずっと変わらないで
ロックやってくから、音楽やってくから、皆も変わらず…』
客『おぉー…!!』
『人間やってって下さい!!笑 駄目なんだよね、俺こういうの!!
何かここで良い事言って曲バーン入るのに
…まぁ…いっか!!』


CLOSED LOVE
I FLY
Fallin’ down


en
『何!?まだぐったりし足りない!?』
『いえーい!!』
『皆…のってるかぁい!?』
『いえーい!!笑』
『…今自分で言ってて恥ずかしかったもん。。でもほんとに、まぁほんとにありがとう!』

『まぁ俺らライブもガツガツやってるんで…でも次は名古屋来る予定ってもう無かったんだっけ??』
『浜松…??』
『そうか、浜松か…皆、浜松は近…くないよね、遠いよね。
じゃあ名古屋としてはもう…
あ!!あるじゃん、あれあれ!!
来年3月に!!また名古屋来ます!詳細は追って笑』


ENDING
NO
BEGINING


en2
『やっちゃっていいのー!!?』
『着替えたー!?』
『そうそう、お色直し』
『さっきから着てるの全部物販なのね。完全に宣伝だよね。もうこれで皆完全に
欲しくなっちゃったでしょ~!もうね!アギェアギェで(ちょっと噛みぎみ)』

『(直)アギェアギェ笑』

『そう!アギェアギェ!笑ごめんね!しゃくれてて!。。(声小さく)骨格の問題じゃないんだよなぁ~。
2曲くらいアギェアギェの曲で行きますから!準備いい!?』

Approach me
KNOCK ME OUT


end

拾ってきたりして思い出し書いた。

11/14 ASPARAGUS NON★PLAN TOUR  名古屋CLUB QUATTRO